>りょうたさん 音符や記号などは既成の楽譜作成ソフトの素材を使ってはいますが…。 基本的に,Windows標準の画像編集ソフト「ペイント」を使った カット&ペースト作業です(爆) あとはひたすら根気…(笑) だってまともな楽譜を作ってくれるソフトなかなか無いんだもん。 素材用としてだけ使っているソフトは,体験版なので保存できないし(笑) というわけでワルツ2番の楽譜は勘弁してくれぃ。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
>りょうたさん おおぉ,なついさんのページでりょうたさん作のMIDIが流れてるー!(^^) メンデルスゾーン=リスト=ホロヴィッツのウェディングマーチ …やっぱりリストですね(^^) 作曲方法はいろいろです。ピアノの前に五線紙を置いて 1小節目からまっすぐに,右手も左手も旋律も伴奏も考えないで 書き進めることがほとんどです。すらすらと進まないことも多いですが 私の場合いったん音符を書いたら,戻って修正するということは ほとんどないなぁ。でもこのやり方だと,あまり長い曲や複雑な構成の 曲は書けないんですよねぇ。まとまりがなくなってしまうので。 ただ「Song for Ikajyu」や現在作曲中の新曲は (仮題「Song for Kuririn」…そういえば最近くりりんさんと会いませんねぇ@@) ちょっと違ってて,元々5年くらい前に私が作った歌の旋律が元になっているので 「メロディー作ってから伴奏をつけてい」ることになるのかな…? でも伴奏をつけるというには今回あまりにも大がかりな作業になっているので やっぱり旋律も伴奏も考えないで,新しく作曲し直しているってことに なりますかねぇ。曲の雰囲気も5年前の歌とは全然異なっていますし。 まぁ,終わりよければすべて良しってことで(^^;)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
>なかださん なんか前の私の書き込み変ですね(汗) 演奏技術と作曲技術とが混乱している…。 単に難しくするだけだったら作曲技術は要りませんものね。 確かにパラメータを極端にすればいい…。 たとえばゴドフスキの曲などは,この表現をするにはどうしても この演奏技術は欠かせなかっただろうという必然性を感じるけれど アルカンはその必然性を感じない…ということを言いたかったの でした(^^;;(>技術が浮いている) 私の「Song for Ikajyu」は演奏技術の面から言えば,ゴドフスキ的なものを 目指そうとして…結局アルカン的なやたら難しいものになってしまっている ように思えます…う〜ん,まだまだ修行が足りないな(^^;) でも,すぐれたピアニストの手にかかると,ムソルグスキーのような 見るだけでゲンナリするような楽譜が,素晴しい音楽に化けてしまうのも 魔術ですね…。「展覧会の絵」の楽譜を初めて見たとき「なんじゃこれは!」 と思った記憶があります。この曲を「あの」ラヴェルが編曲していると いうのも面白い…。またムソルグスキーとは別の音楽になっちゃってます。 それぞれに異なる魅力はありますけど。 > う〜ん、私とどこまでも、完全に、ぴったし、恐ろしいほど、趣味が一致 > しています(笑)。 ふふ,ふふふふふ…(笑) > 戦前に日本で出ていた… トッホ,マルクス,タンスマン…それとも味噌汁,麦飯,沢庵…?(笑) >てぃすとさん 私「ひめゆりの塔」も伴奏したことありますよ。 では。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
どうも、もひとつ質問です。 楽譜は何と言うソフトを使って作ってますか? 楽譜作るソフトってあんまし見かけないですね…。 あと、ワルツ2番は楽譜にしてないのですか? なんか猛烈に弾きたいので、なければMIDIで楽譜表示させて弾きます^^;
マニアックな楽譜屋って結構あるんですね…。うちの近くにないだけか…。 よかなさ〜ん、また”いかじゅうソング”で感動しましたぁ。 いまモウレツに作曲したい気分です! いつもどんな風に作曲していますか? メロディー作ってから伴奏をつけていますか? 新作もお願いします! あと、愛の夢大体弾けました。ミスはめっちゃ多いですけど…。 次はカンパネラか!?
よかな庵さんへ ひめゆりの塔っていう合唱曲知ってますか。 学校の図書館の音楽の楽譜の棚にこの楽譜がありました。 この曲が聴けるページが「消えた八月」のあるページにありました。 http://www.tk.airnet.ne.jp/yuhki/music/himeyu2.htm ちなみに、とても古い楽譜で、ぼろぼろになっていました。
アルカンは洗練された書法とは対極の、むしろブルックナーやムソルグス キーにも匹敵するぐらいのやぼったいアマチュアリズム丸出しの作曲家だと 思います。たとえば「展覧会の絵」って、なんだかとっても難しいじゃない ですか。あれとどっか似てます。アルカンのもむちゃくちゃ高速だったり、 とんでもない跳躍が続いたり、とにかくパラメータが極端なんですけれど、 どれも手練手管を感じさせるようなものじゃないです。ゴドフスキの編曲 ものや、ショパンのバラードやソナタに感じられる、こんなことまでする のかと思わせる人口美の極致、楽器と手の構造を知り尽くした音の配置 なんてものが感じられない。 それにしても、 >ショパンのバラード4番,ソナタ3番, >ラヴェルのラ・ヴァルス,左手協奏曲…。 う〜ん、私とどこまでも、完全に、ぴったし、恐ろしいほど、趣味が一致 しています(笑)。
よかな庵さん> マニアックな曲しかない楽譜屋というのは難しいですが、それにやや近いのは 神田の古賀書店、大阪のササヤ書店、鎌倉のカマクラムジカぐらいかなあ。 古賀書店は神田古書店街の真っ只中にある音楽専門の古本屋ですね。 新刊楽譜も少し値引きして売られてます。戦前に日本で出ていたシェーンベルク なんかの前衛楽譜があったり、以前の雑誌の付録楽譜がバラで売られていたり します。 ササヤ書店は関西では知らない人はいないでしょうね。ごく普通の楽譜ももち ろんありますが、とんでもないものも置いています。私はここでジョルジュ= シフラの編曲集を高い金出してかっちゃいました。 カマクラムジカは最近世評が高いです。確か今週は半期に一度のセールの はず。古都めぐりのついでにどうぞ。 そのうち私が脱サラしてはじめますかな。マニアックな楽譜しかない店でも。 自分の作品の手書き楽譜をコピーして売ったりとか……
>てぃすとさん 確かにショパンのイ短調のワルツは,作品34の2(3番)の他に 作品番号なしの遺作が一曲あります。 …が,通し番号は(特に作品番号なしの遺作は)楽譜によって異なるので 一概にはいえません。 ミ ラシド・ド・ レミファ〜ってやつですよね? KK IVb-11 という整理番号(?)はありますけど。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
はじめまして,てぃすとさん。 「消えた八月」はねぇ,実は中学1年のとき 合唱コンクールでピアノ伴奏したことがあるんですよ。 でもそのときは単にリズムや拍子が少し難しい曲だなと 思っただけでした。 当時の私にとって音楽とは,単なる音の集まりでしか なかったのですね。 私が音楽の魅力に目覚めたのは…てぃすとさんと同じ 中2の頃だったと思います。あぁ懐しいです合唱も…。 ただ私の中学の音楽部は女声合唱で,その中に男の伴奏者(私)が ひとり,しかも坊主頭(!)ってのは相当異様な光景だったと いま考えると思います(笑) …校則が当時はそうだったのネ>坊主頭 今は変わったみたいけど…。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
>りょうたさん 品揃えがすごい…と私も最初来たときは思いました。 …けれど,ネットを始めてからマニアックな作曲家や 作品に興味を持ってしまい,全然足りない!っと 思ったりなんかして(爆) どっかにマニアックな曲しかない(笑)楽譜やさん ないですかねぇ(笑) 愛の夢ですか…私は3番しか知りませんけど(^^;) リストって難しいですよね。リストの作品の中では これでも愛の夢って易しいほうですからねぇ(TT)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
>なかださん なるほど〜。まぁでも創造性と技術は相反するものではなく その音楽の魅力をより良く聴き手に伝えるためにあるのが 本物の技術というものなんでしょうね…。 技術だけ浮いてしまっている(?)のって…アルカン??(^^;) でも「イソップの饗宴」なんかは素晴しいと思いました。 アルカンって作品の出来不出来が激しいような気がするけどそれって 技術は技術として存在するため,創造性の有る無しがはっきり出てしまって ごまかしがきかないってことかなぁ。 …良く分からん。でもアルカンもショパンもラヴェルも私はそれぞれ それなりに楽しんでますけど(^^) 結局は好みなんですかねぇ?ただなかださんのあげたリストでは左側の ほうがどちらかというと私の好みみたい。ベートーヴェンのように 「これが音楽だぁこれが人生というものだぁ」(笑)とアカラサマに ぶつけてくる作品よりも,ロマンティックなエレガントな(?) 仮面を被りながらしかしその中に人生の深淵(?)というものを垣間見させて くれるような作品が私は大好きです。ショパンのバラード4番,ソナタ3番, ラヴェルのラ・ヴァルス,左手協奏曲…。 何はともあれ人の嗜好もさまざまで,作曲家もさまざまで それが気軽にCDなどで聴けて好き勝手なことを言える現代とはありがたいものです。 ネットでは,私みたいなシロウトの曲まで聴けてしまうんだからね(笑)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
あ、ちなみに、消えた八月は、変拍子がいっぱいです。聴いただけでは、拍子の変化がわかりませんが、楽譜を見ると「僕のすきなー」のところと「熱い風とー」のところが、よく変化しています。後のところは、二拍子に変わるところがほとんどです。
始めまして。 僕はてぃすとです。十四です。もうすぐテスト期間だし、合唱コンクール、
「自分達は谷川俊太郎さんの詩の歌「春に」です。」だから、もう大変。でも毎日、合唱できて
嬉しいです。しかも、合唱曲が好きなので、音楽の時間が楽しみです。
好きな曲はこの曲と消えた八月です。他にも好きな曲があるんですが、この曲が一番好きです。
原爆の怖さ、その為に死んだ人たちの苦しみを「僕」と「君」であらわした曲です。
初めてこの曲を聞いたとき、消えた八月って何ぐらいでしたが、歌詞をじっくり読むと、
悲しくなってきて。涙が出てきたんです・・・・。原爆の悲劇とぴったりだったので
まさか、と思い。 あるページに行ったんですが、やっぱりそうだったんですよ。
よかなさん、戦争に関する合唱曲って、メロディも歌詞も悲しい曲で、歌ってるとつらくなってきます。消えた八月を聴きたいならこのページに行ってみてください・・・
http://www.tk.airnet.ne.jp/yuhki/music/hachi2.htm
ショパンの話になりますが、最近弾いてる曲は、ワルツ イ短調です。でも三番のワルツじゃないので、何番かわからん・・・・。教えてください。
僕の場合ゴドフスキの木枯らしを先に聞いたので(MIDIですケド)余計にそう思ってしまったのかもしれません。でもショパンの木枯らしも3連符に聞こえません?(笑。
今日銀座ヤマハ行ってきましたよ。ちょい創造とは違う感じでしたけど品揃えがすごいですねぇ。
ゴド=ショパは何故か1巻と2巻だけしかありませんでした、どっちにしろ1巻買うのが精一杯でしたけど(笑。
で、別れの曲を弾こうと思っていたのにナゼか3番(左手の10-2)の方に興味が移ってしまってます。左手の345がほんと鍛えられますね。少し弾いたら手が痛いです^^;。
ゴドフスキの曲ってすごく広い和音がありますね。別れの曲は届かないトコロがしばしば・・・。
今練習中の愛の夢を完璧に弾けるようになったら手をつけます^^;。左手10-2は訓練のためちょくちょく弾いてみますけど。
作曲できる人ってあこがれます。作曲したいですけど・・・全くワケわからなくて・・・。
やはし、ちいさいときからピアノやってれば違ったかも知れませんね…。はじめたの中2ですから。
では また
おひさしぶりです。 よかな庵さん: >大作曲家というのは,両者(創造性も基礎的な技術も)を >兼ね備えた人のことをいうのでしょうね。 まさに仰せのとおり。ただ、どっちが重要かといいますとね、際立った創造性 を持ってるが技術があまり無い人は歴史に残る可能性があります。一方技術は 天才的だが創造性に欠ける人というのは作曲家としては残りにくいでしょうね。 以前、作曲家ライバルリストみたいのをつくったことがあります。 モーツァルト VS ベートーヴェン ショパン VS シューマン ワーグナー VS ブラームス リムスキー=コルサコフ VS ムソルグスキー ラヴェル VS ドビュッシー サン=サーンス VS フランク マーラー VS ブルックナー この左側の人たちに共通するもの、右側の人たちに共通するもの、 それぞれあると思いませんか。そう、すなわち完璧な技術を身につけた 人のグループと、創造性のほうが技術より勝っている人のグループですね。 ちょっと強引ですけど。 で、この中でもシューマンとかブルックナーとかムソルグスキー、とても 技術を持ってるというレベルじゃないです。ほとんど素人レベル。それでも その音楽の持つ魅力は支持されつづけ、技術的に不満な点は後世の人が 編曲までしちゃう。他方、サン=サーンスなんてみじめなもの。 で、結局のところ、西洋音楽史において、際立った創造性と最高の技術の どちらも完璧に身につけた私が認める天才中の天才は、バッハ、モーツァ ルト、ショパンの3人のみです。
>りょうたさん おしゃれな響き…そういってもらえるとうれしいです。 私けっこう和声には凝る(?)ほうですので。 「Song for Ikajyu」は凝りすぎて自分でも理解不能の 響きがありますけど(苦笑) ジャズなんかも私好きですね〜♪ 作曲の勉強は特にしたことはありません。 かえってそのために私独特の(…変な?)曲が 生み出せるのではないかと思います(^^;) でも,基礎的なことは独学でもいいから しっかり身につけておきたいと最近つくづく思います。 大作曲家というのは,両者(創造性も基礎的な技術も)を 兼ね備えた人のことをいうのでしょうね。 いつかは私も大作曲家と呼ばれるくらいになりたい… といったらおこがまし過ぎるかな(^^;;) ゴドフスキの木枯し…あれはすごい…。 ゴドフスキのせいでショパンの木枯しの右手を3連符だと 思った…って書いたのはりょうたさんでしたっけ?? それは無理もないです(笑) ちゃんと半音階下降のなかに,ドラドララミミドミドドラ… とラドミの音が折り込まれているんですけどねえ(^^;) …もちろん私には弾けません…どっちも(爆)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
リストが流行っているとはうれしいことです(リストの曲好き^^;)
いかじゅうワルツといかじゅうソング(はしょって失礼!)聞きました。
なんかおしゃれな響きですごく良いんですけど!こーゆー曲を捜し求めてたんだぁ!(笑。
ワルツ1番を小6で…羨ましいです…なにか作曲の勉強してるんですか?
ゴド練はとにかく木枯らしの大音量が凄まじすぎますね。
トリプルのCDはオンラインショップでも結構探したんですけど全くないです。
本物のピアノの音で聞いてみたいですよねぇ。
ゴド練1冊3000円!?しかも5冊…。とても買えませんよ〜。
1冊で月の小遣いほとんど消えちゃうし…。まぁとりあえずいまは別れの曲だけで良いのですけど…。あんましメジャーじゃない作曲家の楽譜って高いですねぇ…。
長々と失礼!
最近,リストが流行っているのかしらん?? >りょーたさん どーもー♪ありがとうございます♪ 自作曲は「Song for Ikajyu」が最近の自信作なので 良かったらこれも聴いてくださいねっ♪ ワルツ1番もかなり力を入れて取り組んだ曲ですが なにしろ小学6年のときの曲なんでねぇ。 今聴いてみると不満なところもあります。 でも思い入れも結構あるので,直すつもりないですけど。 アムランのゴド=ショパ練手に入れましたか! とにかくすごいですよねぇ。人間わざではありません(笑) ただ某HPで「トリプル・エチュード」のMIDIを聴いたのですが…。 なんかこの曲マヌケですね(笑)私もトリプルのCD手に入れたい のですが見つかりませんねぇ。 ゴドさんの楽譜は銀座のヤマハで5冊とも手に入れました。 このあいだ銀座の山野楽器でも1巻だけ見かけました。 (別れの曲は1巻に入ってます) でも一冊3千円以上もするんですよねぇ(TT) ツェルニー30番で,この曲が左手で弾ける保証はできませんが 両手なら多分大丈夫だと思います(おいおい) >くりりんさん 首を括るかわりに,ラヴェルの「絞首台」を弾きましょう(おいおい) …リストもラヴェルも難しいですよね。聴いているぶんには 良いのですが。 「ハンガリー狂詩曲」は13番にチャレンジしたことがあります。 サラサーテの「ツィゴイネルワイゼン」と同じ旋律が 使われているやつですね。…むずかし〜(TT) ラヴェルは私好きですし,最近著作権が切れて 楽譜が手に入りやすくなったこともあって ピアノ曲はほとんどもっているのですが…。 「水の戯れ」程度なら,なんとかごまかしごまかし 弾いているように見せかける(笑)ようにはできますが 「夜のガスパール」なんか不可能です〜。 他の2曲が滅茶苦茶難しいので「絞首台」は 弾けるかなぁと思ったのですが,やっぱりとんでもないです。 私にアムランくらいテクニックがあればなぁ(無理だって) 最近ピアノを弾く時間がほとんどないので ますます下手になるばかりです(TT)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
どうも!クシコス超のりょうたです(笑。
自作曲良いですね。ワルツ1番ききましたけどイイカンジです。
以前ゴド=ショパ練の別れの曲はチェルニー30でもいけるかも?ってアドバイスいただいて以来弾きたくてウズウズしてます。アムラン演奏のCDも手に入れましたしあとは楽譜だけです!
なんか近所にうってないっすよぅ!ドコにいけばあるでしょうねぇ・・・?
いまは自分の実力を考えず愛の夢を弾いてマス。ペダルがムズい…
でわ またきます。
昨日カキコしたのだけど、接続が悪くて全部消えちゃった(爆) あまりのショックにひっくり返ってそのまま爆睡しちまった...^^;; 気を取り直したところで... よかさん、ちは〜〜っ!(^^) カプースチンねぇ、まだ買ってない..というか買えない(笑) 先立つものが.....^^;; 欲しい楽譜もあるので、今CDと楽譜を買ったら今月は首を括る事になりかねない^^; なので給料日までは○マハ近辺に近づかないことにしました(笑)...笑えない(TT) 因みに欲しい楽譜はリストの「ハンガリー狂詩曲集」♪ エオリアンを途中のままこっちに手をだしてしまいそうです。^^;;←身の程知らずとはこの事よ! 調号ねぇ....。私も多い方が弾きやすいし好きです。 今までやってきた曲を振り返ると♭が4つ以上の物って多いなぁ...。 見た目は♭がひしめき合ってて(@@;)うぐうぐ..と思うけど、入りやすいかも。 逆に曲としては好きだけど苦手な調もあります。私のバヤイ♯2つのニ長調がそれ。 だからラフマさんのプレ23−4は弾けるまでちょっと辛いものがあったりして..。 相性みたいなものってあるのかしらん?
> Song for Ikajyuって編曲したいね。 いかじゅうさんの一言掲示板で何やら気になる書き込みが…(^^)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
>いかじゅうさん 私は結局その音楽が自分にとって「魅力的」か「魅力的でない」か によって判断してますね。でも音楽に対して感じる魅力はひとりひとり 違うと思うし,こうでなければ駄目と一概にはいえないと思います。 音楽に対してプライドをもつのも大事ですけど,他人の音楽の楽しみを 否定するのは良くないですね…。難しい問題ではありますが。 音楽評論家ってこういうことが仕事なんだから大変だ…。 いかじゅうさん,よかったらカプースチン聴いてみてね〜♪ くりりんさんは買ったのかな??(@@)キョロキョロ キーボード…あれ?もしかしていかじゅうさんってピアノ ないんでしたっけ?キーボードでピアノ曲はつらいですねぇ。 でもMIDIをつくるとき,伴奏を打ち込みでつくって メロディーをキーボードで入れるとか, アドリブ的な伴奏をキーボードで付け加えてみるとかすれば 自然な感じがでて良いかもしれませんね。 そういうことってできるのかな?? 私あまり詳しくないからワカラナイけど…。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
カプースチンの曲を聴いたことがありませんが よかな庵さんが言うからにはけっこう興味あります。 というか聴きたいとおもっている曲ってかなり あるんですがCD買う金なくて.....(^^; 独創的って諸刃の剣だと思うんですよ〜 そもそも新しい技法ってのが難しいですね。 新しい試みってのは人によっては理解不能の物に なる可能性は大きいです。現にのちに名作と言われた ショパンの幻想ポロだって最初はまったく理解されなかった らしいですし、新しい試みは相手を説得する力を 要するのでしょう。 私が思うことなんですが今まで築き上げてきた音楽の 基準は大事なことはたしかであるのですが、 ある主の独創的な部分を切り開いていくのも 大切であろうと考えています。 (ちょっとまたトラブルがありましてね〜Kさんと.... Kさんとは衝突してばっかです...ふう) で、フリードリヒ=グルタは私好みの ジャンジャンとした。はっきりした音で弾くので好きですよ。 で、うるさい曲も実は好きです。 関係ないですがさいきんさばたさんがピアノを始めたそうですね。 なんとなくうれしいですよ。もうさばたさんはピアノを弾かないような ことを言ってましたから..... 私はキーボードです....いけませんねぇ。
>くりりんさん 調性はねぇ…なんとなく(^^;) それに曲の途中でコロコロ変りますし。 ショパンのプレリュードOp.45みたいに(?) ただ,調号の多い調のほうが私好きですねぇ。 今回のくりりんさんへの献呈曲は, 元の曲(5年前の歌曲(?))は ♯♭0のイ短調だったのに,わざわざ♯5の 嬰ト短調にしています(^^;) それに調号の多いほうが弾きやすいんですよ意外と。 どうもハ長調イ短調って手の形が のっぺりしてしまって…(?) でもロ長調の音階は 手の形そのまんまですもんね(^^)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
そうそう,ファルのサイ典…じゃぁなくて,ファジル・サイの弾く ピアノ2台(?)版「春の祭典」を買いました。いやぁ,私こういうの 大好きだなぁ(笑)レコ芸がどう評価するのかヒジョーに気になります(笑)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
>なかださん いやぁ,あんなもんでしょ(苦笑) ひとりは,ジャズっぽいのはガーシュインとグルダしか知らん。 よく分からんけど,うるさい曲だなぁ。 でもとりあえず適当なこと書いておくか…。 もひとりは,独創的じゃないし,あまり誉めるとヤバイんじゃないか, でも面白いぞ,どうしよう…。 てな感じで…(笑) なんだかどちらもはっきりしない評でしたねぇ。 いやぁ音楽評論家というのも大変だ,と少し同情してしまいました。 ただメランコリーてのは,民族風の甘いメロディとか攻撃的でない ということにはあまり関係ないような気がしますがねぇ。 私は山下洋輔のフリージャズのヒジ打ちにも哀愁を感じてしまう タイプなのですが(?) それにカプースチン,充分ロシア的な魅力もあると思うけどなぁ。 あと独創的というのも,目新しい技法が使われているか いないかには関係ないと思うゾ。新しい試みが空回りすること の方が多いと思うし,大事なのは従来の技法でも新しい技法でも それを使うことによって,音楽をより魅力的なものに することではないでしょうか。その点については充分過ぎるほどの 成功をおさめていると思うのですが。 ケチをつけようと思えば,いくらでもつけられるタイプなのは 分かりますがねぇ。カプースチン。 とにかく私は気に入ったのだから誰も文句いうな!! ここ1ヶ月というものカプースチンが頭の中を駆け巡り,思いっきり 仕事の妨げになっていることがそれを充分証明しています(^^;) なんか私,あまり語るとボロがでるような気がするのでこの辺で…。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
なかださん、ありがとうございました。 こりゃ何がなんでも聴いてみなければ...。 早速○マハに行って捜してみようと思います^^ どんなピアニスト名盤とか見てもカプースチンは載っていないのですが 一体どんなところから見つけてくるのでしょうか?
くりりんさん> カプースチンのCDですが、よいCD悪いCDといっても、現在手に入るのは 作者自演の2枚(国内版)のほかは輸入ものでオズボーンというイギリスの 若いピアニストのものがあるくらいです。CD1枚すべてカプースチンというのは この3枚のみですが、いずれもおすすめ。CD番号などはいまちょっと手元にない のでわかりません。レコードやさんのWebを見るときっとすぐにわかると思い ます。 ちなみにこのカプースチンの自演CDの批評が今発売のレコード芸術誌に掲載され てましたが、私は激怒。これ以上書くと掲示板の雰囲気が悪くなるので自粛 しま〜す。
いやいや、お久しぶりです^^お盆もフツーに仕事してたら今になって夏の疲れが..(笑) 新しくアップした「ワルツ2番」聴きましたよぅ〜♪ 作曲にかけた時間が1日ですとぉっっ!(@@;)しぇぇ〜〜っっ! 「叫び」はまだ聴いていないので、「ワルツ2番」と合わせて後ほどちゃんと 感想をカキコしたいと思います^^ムンクの「叫び」ならぬ「雄叫び」系じゃないことを祈る^^;; よかさんの貴重な夏休み..私への献呈曲作りにあててくれていたとは..感激です(TT) かたつむりの歩みペースでもいいんですよぅ^^ゆっくり楽しんで作ってくださいね♪ ところで..よかさんが献呈曲を作るにあたって決める調性は その人のイメージからくるものなのでしょうか? 嬰ト短調ってショパンのエチュードにしても、ラフマさんのプレリュードにしても 冬の幻想的なイメージがあって好きです^^ ちょっとせつない曲...大いに私をせつなくして泣かせてください^^; >いかじゅうさん 献呈曲って贈られた側としては「宝物」..この一言につきますね^^ 年老いておばあちゃんになっても献呈曲のメロディは忘れないだろうなぁ..。 よかさん、なかださんご推薦のカプースチン...聴いてみよっかな〜〜♪ このCDがいいよって言うのあります?
くりりんさんへの献呈曲の作曲,かたつむりの歩みのようなペースですけど(^^;;; しかし着実に進んでいます。最終的には7分くらいの演奏時間になる予定…。 調性は嬰ト短調,なんかちょっとせつない曲です(^^;) ワルツ2番のようにチャチャッと筆が進めばいうことないんですけどねぇ。 なかなか難しい…。でも最近,休日の作曲が密かな楽しみ&安らぎ…。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
MIDIできたよん♪ これからアップしますね。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
ショパンのワルツって作品としては小振りだけど 喜怒哀楽がわりあいとはっきりしていて ほかの作品ではみられないようなショパンの日常の顔を みせてくれているような気がします。 ワルツ2番ですか?実はいかじゅうさんの書き込みを読んで 気楽にさらさら〜っと作曲してしまいました(^^;) 「Song for Ikajyu」とは違って かなり手を…いやいや,肩の力を抜いて作曲したので 単純だけど,ワルツ1番と同じく楽しい作品に仕上がったかな?? ワルツ1番ですが,小学6年のときの作品ですものねぇ, そりゃ無邪気ですよ。この無邪気さを最近忘れかけてたような気が…。 ワルツ2番には,それが久しぶりに出せたかな,と思っています。 作曲は終っているので,MIDI作成をお待ちください♪http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
ワルツは演舞曲的な要素の他に感情的な 部分もあると思うのです。 特にショパンのワルツほど感情的な部分を 感じることはありません。 演舞曲としてしか作られていないワルツに 対しショパンのワルツはその3拍子の中に 様々な表情を演出していました。 普段、踊る目的でしか作られていないワルツを 違った思考で作られていることが好きでした。 ショパンのワルツに愛着を持っている理由は そこの部分にありますね。 さて、よかな庵さんのワルツですが 演舞曲の要素が深い印象ですね。 ドンチャチャのリズム感が踊っていることの 楽しみを表現されていますね。 ただ、踊っている楽しさを感じるのです。 最後の最後まで楽しさがにじみでてますね。 ワルツ2番が出て欲しいなぁと密かに思いますよ。
…というより,5年前のカセットテープを 引っ張り出してきたんですけど。 (詳しくは+αの小部屋へ) RealAudioなんだけどひらけるでしょうか? 319KB…ちょっとでかい(汗)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
>いかじゅうさん そう言ってもらえるとうれしいです♪ 私としてはテクニカル(?)な面に走り過ぎたかな, といった感じもなくもありませんでしたけど。 あの感想には参りました。 私の曲じゃないみたい(笑) 自作曲が自分の手を離れて,それぞれの人のなかで 独自の世界を作り出す…。 どんな感想をもったのか,楽しみ半分,不安半分…。 自分ひとりで作曲していたのでは味わえない スリル(?)ですねぇ。HP公開してよかったですよホントに。 いかじゅうさんに感謝! 実はなかださんへの献呈曲もひそかにたくらんでいたりするのですが…(^^;) なかだ研究主任(^^)のおめがねにかなう曲というのはなかなか…(笑) ジャズ風の怪しい和音をふんだんに取り入れた曲なんか面白そうですけど。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
Song for Ikajyuはよかなさんを思い出したい ときに聴くことにしています。今日はよかなさんのことを ふと考えていましたので聴いていたのですが これは曲の技術がどうとかいうラインでは到底はかれない なぁと思いました。 趣味でネット友人のMIDIを聴き歩きをしている 私ですが、これほどまでに心がこもっている作品は ないですね。気持ちの入れようが半端じゃない。 これはストレートに心が動きますよ。 こういった心情はしばらくしてゆっくりと感じてくる ものなんですよ〜 くりりんさんも献呈曲を聴かれたらこういった なんともいえない感情になるのではないでしょうか? あと、よかな庵さん!一つお願いがあります。 なかださんへの献呈曲を作っていただきたい...
くりりんさんへの献呈曲,本格的に取りかかり始めました。 「Song for Ikajyu」と同じく 5年前の歌曲(?)の編曲に近いんですけどね。 テンポが遅いこともありますが,前奏だけで30秒を超えてます。 完成までにはどれくらいかかることやら…。 いかじゅうさんの新曲も聴きました。 「大銀河」の名にふさわしい雄大な曲ですね。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
あ,なかださんOKです。ありがとうございました。 で,カプースチンのCDですが,思いっきり傷がついてしまいました。 この馬鹿CDドライブのせいだぁぁぁ(なんかゴムの部品が飛び出してた) 他のCD−ROMは無事だったのですが,音楽CD,それも カプさんやゴドさん,ナナサコフさんのCDが〜(泣) うお〜〜〜〜〜。 ゴドさんのジャワ組曲なんて買って2回しか聴いていないのに〜 ところでエスタ・ブジャージョってなにもの?http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
私は今日から夏休みです。昼からのんびりネット三昧。 よかな庵さん、では例のものはそろそろ消しちゃいますけど、いいのかな? カプースチン、私からも強力に推薦しておきます。とにかくパワフルでかつ 美しく、ゴージャス。ジャズが好きな人はもちろん、ラフマニノフ、スクリャー ビンがお好きな方にもぜひ。これはぜったいマニアだけのものじゃあないと 思います。
1937年生まれのロシアの作曲家=ピアニストですが… とにかく凄い!!一度聴いてみてください!! 彼の作品は,ジャズ風で,良い意味でポピュラリティに 溢れていると思います。 今まであまり知られていなかったのが勿体無い!! 絶対ひろく受け入れられると思うんだけどな。 でも,なかださんや私の好む曲ってなんかマニアック(?)なもの ばかりですけどね(苦笑)でもこれは… とにかくお薦め!!http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
ども,最近ちょっと体調的に死んでます(?) ご心配をおかけして申し訳ありません…。 やっぱりカプースチンにあたったのだろか…。 あ,なかださん,先日はありがとうございました。 メールのお返事はもうしばらくお待ちを〜(泣)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
最近プッツリとお姿が見えないので心配になってカキコしてみたよ(^^) カプースチン中毒...?アル中、薬中、砒素中の類じゃないことを祈ります(笑) カプースチンと言う名前は、初めて聞きました。 怪僧ラスプーチンなら聞いたことはあるけど...(^^;)
とりつかれてしまいました…。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
なかださん,お久しぶりです。おぉ,なんという偶然! ちょうど今日(というか昨日)「カプースチン自作自演集VOL.1」を 買ってきたところなんですよ。VOL.2も買おっと♪ なついさんのページで,このCDの3曲目の「トッカティーナ」が 以前BGMとして使われていたことがあって,気に入ってしまい 買ってきました。 さすがなかださん,私の好みを分かってらっしゃる…というか どうやらなかださんと私って,傾向がかなり似ているようです。 なんかうれしいですね。なかださんの自作曲,ますます聴きたくなって きたなぁ(笑)絶対私のモロ好みの作風のはずですよ〜(^^) 8分の6?なかださんがそう仰言るのならそういうことで。 (作曲者のくせにいいかげん…) 楽譜は柔軟にとらえたほうがよいかも…私の楽譜の書き方って でたらめですので…。5頁目(png) (gif)の三段譜なんて わけわかりません。なんぢゃこりゃ(笑)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
よかな庵さん、お久しぶりです。新曲アップなどあいかわらず精力的ですね。 Song for Ikajyuの楽譜は4ページまでいきましたか。あの3拍子系に変わる ところ、てっきり8分の6かと思ったら、なんと4分の3ですか。 ちょっと楽譜が間延びしちゃってるんじゃない? あれは絶対8分の6ですよ。 ところで、最近カプースチンという作曲家=ピアニストのものすごいCDが出て そればっかり聴いてます。絶対よかな庵さんなら好みだと思うんですが、どうで しょう。
くりりんさん毎度感想ありがとうございます♪いかじゅうさんの あるぺじお掲示板(というより今ではMIDIいじり掲示板かしら?)にも ものすごい感想大魔王が登場されたようで…。 >実際弾いてみたくなりました。 弾いてみましょう!(^^) グキっといかないように(笑) >え...何?内容が?..(TT)どほほほほ...! どほほほほ!…いやそうじゃなくて…。 記入通りに記録しますので適当に改行を入れてください。 が このバージョンは自動改行します。 になったでしょ。 それでレイアウトが崩れたっておはなし。くりりんさんのせいじゃないのヨ。 どほほほほ。 山村フランソワさん?(←違う)あんまり聴いたことないですねぇ。 ラヴェルの演奏は聴いたことあるけど,豊かな色彩感と 自由さに溢れていてよいですね。ただ音が悪い(古いもんね) 私はあまり音質は気にするほうではないのですが デジタル録音じゃないと買わないという音楽仲間がいまして その彼でもフランソワの演奏だけは(幻想即興曲だったかな) 良い!と言ってました。 >いかじゅうさん 確かにキーボードはピアノと違いますねぇ。 でもキーボードでこそ出せる魅力というのもあるのではないでしょうか(^^) いかじゅうさんの作品って実際の楽器では出せないような MIDIならではのイマジネーションに溢れていますものね。 私のなんか下手なMIDIで聴いてもらうよりも 上手いピアニストに弾いてもらったほうがよいかんじ…。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
やばいですねぇ...このままでは感想大魔王の座をくりりんさんに 奪われてしまう.. くりりんさんの言うとおりたしかに最近のよかな庵さんは活動的ですね。 たしかにエチュードは速い....あれじゃゆびの体操というより むしろ痙攣打に近いものがありまして、終了したときには ただではすまないでしょう。少なくとも私はヤワなので弾いたとしたら グキっといっちゃいます... >リアルタイム あれかなり無理がありますよ(^^; やはりピアノと違って鍵盤がやわらかいのでやりにくい〜 だからほとんど強弱つけられないし.... しかも最近ブランクだし...
よかさん、ちは〜!(^^) 最近新曲が知らぬ間に増えててすごいですね♪ 感想副大魔王狙いとしてはカキコしなきゃ...ヘボ感想だけど(^^;) ちなみに大魔王はいかさんね。 ♪エチュード2番...この曲聴いて思わずプハッ(^^)っと笑っちゃった。 と言うのは、「今日は指が動かねぇなぁ..」という時に このパターンで指鳴らししているからなの。適当な音でだけどね。 でもこうして曲にしてみるとちゃんとしたエチュードになりますね。 最後の終わり方なんて思わず「うまい!」って拍手したよ(パチパチ) 「指の訓練」色が濃い曲とは言えそれだけで終わらないのが よかさんの曲のいいところだね。実際弾いてみたくなりました。 ショパンは計27曲のエチュードを書いたので、 目指しましょう28曲(笑) ♪ワルツ......なんとも無邪気なワルツですね。 大人が優雅に踊るワルツを真似て子供達がちょっと背伸びして踊るワルツ ..そんなイメージが浮かんできました。 それと、この曲聴いているうちにワルツがバレエに変わってたりして(^^;) バレエの伴奏的な感じも持ちました。 そう言えばショパンの曲(これはノクターンだけど)もバレエ曲として オケ用に編曲されています(^^) そう言えばよかさん、「へん曲」の方は2曲で止まっておりますよ(^^)←プレッシャー魔王(爆) よかさんの「へん曲」ってすごくおもしろいので大好きなのにぃ〜(笑) ラフジオ1の感動が今だ思い出されます。 >くりりんさんの書き込みが変になってます(^^;) すみませんでした、はい(^^;)あれは私が2度押ししちゃったのです。 え...何?内容が?..(TT)どほほほほ...! >いかじゅうさん 私もいかさんのリアルタイム演奏ぜひ聴いてみたいです♪ ネット公開が来る日を楽しみに待ってまぁ〜す(^^) ところでよかさん、サンソン・フランソワって好き? 私の師匠が好きで事あるごとに聴かされていたら、ついに私もドップリ浸ってしまいました。 ただ..ポロネーズ5番は..ちょっとなぁ..。これだけは耳が拒絶反応起こした(笑) 曲は大好きなんだけどねぇ..。
いろいろ変更しているようで,私の環境では くりりんさんの書き込みが変になってます(^^;) ま,過去ログ収録の際には,適当に直しますので(^^;) 横に長〜く書いても改行してくれるようになったみたいですね。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
またまた新曲(エチュード第2番&ワルツ)をアップしました …っていうのをすっかり忘れてた…かなり昔の曲です。 ひとによって感じ方が違うのも音楽の面白いところですね。 それによって別の角度から曲を聴くことができ あたらしい魅力を発見できることもあります。 みんなが同じような曲を作って,みんなが同じ感想を持っても ちっとも面白くないもんね。 いかじゅうさんのキーボードによるリアルタイム演奏 聴いてみたいですねぇ。 「MIDIいじり」の初期の頃にはリンクはつながって無かったけど 項目があったから期待してたのに…いつのまにか消えちゃった〜(TT) ぜひ,再びチャレンジを!(^^)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
よかな庵さんの曲はポピュラーはもとより 歌い上げるような雰囲気を感じることができます。 ポピュラー風といわれればそんあ感じはしますね... いずれにせよクラシック風ではないですね。 リアルタイム演奏はMIDI電子ピアノとかで 生録音することで、ピアノ関係のネット友人がよく やっている方法ですね。私も音源はMIDIキーボードなので 出来ないことはないのですが...(実際やってみたし(^^;) ネット公開する段階ではないでしょう。 26-1は私が弾きたい願望が強い曲ですね〜 あの荒々しさと繊細な二面性をもったあの曲は 始めて聴いたときもものすごく深い印象をうけました。 うらやましいですねあの曲をされていたとは... よかなさんの本意ではないかもしれませんが やっぱり私もロマンチックさを感じますね.... たとえば[Song for Ikajyu]で感じた甘いストーリーも よかな庵さん独自のあの旋律がそうさせているのかもしれません。
>いかじゅうさん んで, NEW! はやめてこんな風にしてみました。 トップの 代表作「Song for Ikajyu」 をクリックすると 直接コメントのところに飛ぶようにした…つもり…。 ソースはだいぶ変なことをやってますが 他の環境でもちゃんと動作してるのかなぁ。 リアルタイム演奏??私MIDIキーボードとかは持っていないのですよ。 それとも,生演奏の録音?おぉおそろしや(笑)現在の私のピアノは とても人様にお聴かせできるレベルではありませ〜ん。 中学高校時代は合唱の伴奏などもしてましたし 中学1年のとき,ショパンのポロネーズOp.26-1を 全校生徒の前で(!)演奏したこともあったんですけどねぇ (今は懐かしき思い出…) それに30年前のピアノなので,まともに出ない音があるし(笑) >くりりんさん そう「メロディ」って単純極まりない(^^;)でしょ。 2回目は単に1オクターブ上げてそのまま繰返すだけだし。 でもなんか自分でも気に入っているんですよね。 …「熱出して唸りながら」って「滅茶苦茶ワルツ」じゃあるまいし(笑) 長調でもやたらハッピーにならず,哀愁を漂わせるのが どうやら私の曲の特徴みたいです(笑) あ,ダブルフラットじゃなくてダブルシャープですよ。 Ges-durじゃなくてFis-durでかいたので…。 リチャード・クレイダーマンですか…。やっぱりそうきこえますかねぇ。 同じようなことを,私の音楽仲間からもいわれました。 ポピュラー系のロマンチックな曲って,私は(あくまで私の好みですが) 嫌らしさというか,媚(?)が感じられて どうも好きにはなれないんですけどねぇ。 そういう私がこういう曲を作るというのは…謎ですね。 そういえば,なかださんも「Song for Ikajyu」について 同じような感想を…。う〜む。 ポピュラー系のロマンチックな曲を私が好きになれないのは 自己嫌悪のようなものかしらん。 よくワカラン。まぁいいや。なにはともあれ皆さん,いつも感想ありがとうございます。 励みになります♪今日は「Song for Kuririn」(仮題)の作曲でも進めてみようか♪ 「エオリアン・ハープ」いい曲ですよね。「エイリアン・ハープ」にならないよう(笑) 頑張って下さい(^^)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
よかさん、ごめんなさい〜っっ! 二重投稿してしまいました↓....(TT) お手数ですがひとつ消して下さい。
こんにちは、よかさん^^ 遅くなりましたが、メロディと無言歌聴かさせていただきました。 で、感想などをカキコ^^(いつもながら感想と言えるのかどうか...^^;) ♪メロディ...これに歌詞をつけたらひとつの立派な歌になると思うけど..。 この曲ってメロディ自体は決して複雑なものではないけど(ご..ごめん^^;;) 伴奏のつけ方がうまいのかな..まとまった曲になっていると思います。 聴いていてほんわか幸せな気分になってくる曲だね^^ 創作された時はきっと何か幸せなことがあったに違いない(笑) ....熱出して唸りながら作ったなんて言わないように(爆) ♪無言歌 確かに曲の雰囲気はメロディに似ているかな〜?とも思うのだけど 私はなぜかこの曲に寂しさや悲しさを感じてしまいました。 例えるなら、晴れたいい天気の時に聴くよりもポツン、ポツンと雨が 降りだした空を見つめながら聴きたくなるような..そんな感じ。 ちょっと切ない思いがあるような...。 それにしても♭♭の嵐たぁ恐ろしい...けど音に深みがあって素敵な曲です。 ちょっとクレイダーマン入ってる? >次はラフマニノフOp.23−6なんていかがでしょ? おおっっ!こ..これは私が蹴っ飛ばした曲ではあ〜りませんかっ!(笑) 確かにラフマニノフは難しいよねぇ〜(--;)23−4を仕上げるまではけっこう辛かった..。 なので、ラフマさんはしばらくお休みをしようかと^^; 今弾きたいなぁ〜..と思っているのはショパンです。..エオリアン・ハープかな..。 作曲をするのも、弾きたい曲を弾けるようにするのも地道な努力があってこそですね^^ コツコツ練習を重ねていると..まるで自分が職人さんになったようです(笑)
ふう.....聴いてしまいましたか.... あれはある意味意味不明すぎて封印しようかと 思いましたがもう遅かったようですね.... 例の荒らし事件を初めとするいや〜な気分のときに 作成したので、もう感情任せってとこですね(^^; 後半はもうメチャメチャです。 私の感情そのものと言っておきましょう..... 別の方も聴いてましたがやはり意味不明とおっしゃっていました(^^; やはり私の心情にけがれがある証拠ですねほんとに.... メロディがよかな庵さんの心情ならあれが私の心情.... うぉ〜汚れている〜 んでNEWは消した方が良いかもしれません。 新たに曲ができたときに混乱するかもしれません。 そのかわり、何かインパクトのあるコメントをつけたら いいかもしれません。 それともNEWでなく献呈曲とか書いた方が なんとなくかっこよいかもしれません(私だけ?) それとも思いきってリアルタイム演奏するのも面白いかもしれません
>くりりんさん 次は…? う〜ん,そうですねぇ。ラフマニノフOp.23-6なんていかがでしょ? なかなかいい曲で,私もいつもOp.23-4と一緒に弾いてます。 …というか,この2曲しか弾けなかったりして(爆) ラフマニノフって難しすぎるんだよぉ(叫) >いかじゅうさん いかじゅうさんの新曲聴きましたよ。曲名とは対照的に けがれのない美しい曲に感じたのですが…。 でも,美しさの裏に何か隠されている深いものが あるような気も…。 「メロディ」は,実は8年前の曲なのですが この曲のMIDIを作ろうと思ったこと自体 やはり今,心情的にこういったものを求めている ということなのかもしれませんね。 今回の「無言歌」も同系統の曲です。 余談:いいかげんに「Song for Ikajyu」の NEW! は消すべきかな? でもこの曲,自分でも最高傑作だとうぬぼれてるし(^^; 消したくないんですよね(^^)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
あれ?
最近自分のMIDIに本当に自信がもてなくなって ますね。やはり例の件で疑心暗鬼状態になってまして そう簡単には治らないです。 この問題は自分で解決しなければなりませんねぇ... そういえば例のHP閉じたようですね..何故でしょう う〜ん私が考えてもまったくわからないです。 結局、あの人が何を考えていたのか私には理解できませんでした。 そういえば「メロディ」を聞きました。 う〜ん、汚れがまったくないですね。 最後まで希望と喜びに満ちあふれている...... 最近、掲示板荒らしなどろくな事件がないというのに これほどのインスピレーションがおありになるとは... 私には何故にとしか思いようがありません。 私自身は作曲どころじゃないほどです...... 内容は癒し系でしょうか。私も癒し系って どんなものかよくわからないのですが心が落ち着く 優しい曲ってとこです。 この曲も心が落ち着く非常に優しいイメージでありました。 なるほど...メロディですか、わかるような気がします。 このゆったりながら語るようなやさしい旋律は メロディそのものですね。 歌詞をつけようと思えば十分につけれそうな内容です。 左のアルペジオはあいかわらずうまいですね。 まったく違和感を感じさせない作りになっています。
またまたちょいカキですけど..^^; >例の「ラフジオ体操第2」(笑)はボツってしまいました...。 うっそぉ〜!(TT)途中まではなかなか良い出来だったのにぃ〜..勿体無い。 温めておいていつか発表する時があるといいね^^ さてさて、ラフ、プレ23−4は制覇したし次は何を弾こうかな...^^ (ちなみに私も「ラフジオ体操第1」の原曲は途中でボツってしまいました。笑えない(TT))
例によって短いですけど(^^;) >なかださん そりゃ,過去ログ大王2号ですもの(笑) >過去ログ大王1号・くりりんさん おめでとう(^o^) あ,ところで例の「ラフジオ体操第2」(笑)はボツってしまいました…。 献呈曲は…ふふふ,まぁあまり期待は…。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
よかさん、こんにちは〜^^ ラフマさんのプレリュード23−4、制覇しましたよん^^ 私の弾き方は、リヒテルのようなゆっくりしっとりではなくワイセンベルクのような ちょいと早めで感情をそのまま出しているような弾き方になってます。 でもなかなかこれが...弾いていて泣けて来るんだなぁ^^; すごく弾きたかった曲なので今は嬉しいの一言^^ ところで、何か献呈曲とかいううわさが某掲示板より聞こえてきましたけど..^^; ....とプレッシャーをかけてみたりする(笑)
よかな庵さん> どっかで私が発言したこと、よく覚えてますね。フモレスケはホロヴィッツの晩年の演奏 したCDを持ってますが、本当に大嫌い。これだけはどうしようもない。シューマンの中で は交響的練習曲がダントツに好きですね。幻想曲もそれほど悪くない。謝肉祭はちょっと かんべんしてほしいところあり。コンチェルトはだめ。 むしろ歌曲のあるもの、ピアノ五重奏は大好きといっていいです。 ショパンのバラード4番はおっしゃる通り、世の中のありとあらゆる音楽の中で、 バッハのマタイ受難曲と並びもっとも好きな曲。
います,います(^^;;) レスは気まぐれですが勘弁してね。 ははははは(^^)(笑ってしまった…) なかださんはバラード4番につられて登場したわけですね。 (確かなかださんの一番好きな曲) シューマンのフモレスケなんか弾いたら逃げていったんじゃなかろか(笑) ショパン好きとシューマン好きは両立し得ないのでしょうかねぇ。 シューマンって悪くはないんだけど,それこそ夢の中というか 寝ぼけたロマンティシズム(??)なんですよね…。 指が届かないのはアルペジオにしたり省いたり,可能ならば別の手で弾いたり…。 指使いについても私は柔軟に考えています。 もちろん,音楽の流れをこわさないのが大前提ですけど。 どうすれば流れを保っていけるのかといった感覚は,作曲なんかしていくと だんだん身についていくものだと思います。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
今日もよかなさん不在か..... かれこれ1週間.....
ちょっといろいろあって常連さんと話すのを 避けているみたいで申し訳ないです。 しかし、私は気持ちの整理に時間のかかるめんどうな人間で ありますのでどうか気長にまって下さい。お願いします。 ところで夢についてですが笑わないでくださいよ(^^; いや〜この話題はじいさんのところで話した依頼だから 久々ですね。 **** 私はとあるコンサートホールに足を踏み入れました。 まわりにはまあまあの人手であったと思います。 すると、じい氏が現れたしか即興曲3番を弾いたような 覚えがあります。それから次にサンドさんがスケルツォ1番 あたりを踊りくるったように演奏をしている... じいさんの演奏の順番であったにおかかわらず乱入されたので じい氏は怒りのバラード4番を演奏!! 場内はどよめきました。しかし客席からなにやらいけこ氏と なかださん2人が高貴なオーラをただよわせながら 出てきたではありませんか? じいさん、サンドさんをしり目に2人でピアノ協奏曲を 弾いたのであります。そしていつのまにやら バックミュージックにオーケストラが流れクライマックス! タイツ姿のじい氏を初めとする名大ピアノ同好会のメンバーが 華麗なるダンスをおどりだし場内は大変わきました。 なかださんも大変ハイになっておりました。 激しい演奏に拍手を送りたいと思います。 私の夢なんて変な夢ばかりです。安らぎなんて全然ありません(^^; 余談ですがいけこ氏の献呈の件はこの夢の話に関係がありますが... 私は10度も無理ですねぇ...ワルツ5番でまったく弾けない部分が ありました。こんなもんとどかないというのが後半にあったからです。
>なかださん ははは,手が大きいといっても,10度がなんとか届くくらいですよ。 確かに無調(?)の部分にはちょいと無茶なところもありますが なんとか弾けてます…。 それよりも,手があちこち飛びまわるため,音が切れないように また逆に濁らないように弾くのが大変…。今できている楽譜の中では 1頁4段目最後の2小節にまたがるミの音が問題ですねぇ。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
ちょっとピアノでいじくってみましたが、こりゃあとんでもない難曲です。 3段譜になるところと、特に主題が再現したあとで変イ長調に落ち着く直前 のほとんど無調のところ。 よかな庵さんはかなり手が大きいものと想像されます(笑)。 ちょっとメロディがポピュラー曲みたいな曲調なので、よけいにこの 難しさとのギャップが際立ちます。
あ,そうだ,いかじゅうさん。その「夢」って何のことでしょう。 前々から気になっていたのですが…教えてもらえないでしょうか(^^;)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
>なかださん あらら,ごめんなさい。作成中ですが「楽譜」「旧楽譜」のほうにアップしましたので…。 IE4だとピングは <img src="*.png"> で文書に埋め込まれたものしか 表示できないようですね。 2ページ目はさっき完全なものをアップしました。 MIDIから楽譜を書き起こしてまで,弾いてくださろうとするなんて 私には大変もったいないことです。ありがとうございます! なかださんの楽譜のほうが楽典的に正しかったりして(笑) タールベルクの奏法とか,ゴドフスキーの手法とかいわれても 私には分かりませんー(苦笑) ゴドフスキーは,例のショパンのエチュードに基づく練習曲の 楽譜がありますが買ったばかりであまりよく見てないですし タールベルクは,へクサメロン(!?)の楽譜しか持ってませんので…。 調については,私は 変ニ長調→ごちゃごちゃ→変イ長調→変ニ長調→ごちゃごちゃ→変イ長調 というイメージを持っているのでこうなっています。 あ,そうだ。この曲はもちろん2本の手だけで弾けますよ(^^) >黒谷さん 私のMIDIを聴いてくださりありがとうございます。 黒谷さんもピアノ曲のMIDIに力をいれているのですね。 お仲間ですね。うれしいです。 >いかじゅうさん いつのまにか「あなたに会えてよかった」というタイトルにされてしまった(^^) いやいや,いかじゅうさんの感想を読みながら,MIDIを聴きすすめると 自分の曲じゃないくらいに,素晴らしい曲にきこえてきますね〜。ありがとうございます。 よろしければ,元の歌詞をお送りしましょうか?作詞者(妹の友達)の許可は 得ていないので,いかじゅうさんだけに非公開という形でお願いしたいのですが…。 元の歌詞(1994?)→私のその歌詞への思い(1995)→いかじゅうさんとの交流(1999)→ 献呈曲「怪しいラプソディ」への感謝の気持ち(2000)→「Song for Ikajyu」(2000)→ 「あなたに会えてよかった」のエッセイ(2000) という長い道のりを経ているわけです(^^;) 原詩とエッセイを比べてみるのも面白いかもしれませんよ。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html