Song for Ikajyu の楽譜、2ページ目まで出来てますね。 じつは私は勝手に全曲の楽譜を手書きで起こしちゃいました。 これから週末家で少し練習しよっと。MIDIから楽譜を表示するソフトの助けを借りま したけど。やはり3段譜になったりしてますねえ。 なかなかタールベルクの「3本の手」奏法とか、ゴドスフキーの手法の影響も見えて 興味はつきません。けれどもきちんと2本の手で弾けるようにはなってるみたいです ね。冒頭のフラット5つの次はシャープ5つか4つで記譜するほうが見やすいのでは ないかなあ。 いかじゅうさん> 「私はあなたに会えてよかった」まさにぴったりですよね。私は自分で勝手に起こした 楽譜に表情記号を書き込んでおもしろがってます。Grandiosoとかね。手が届かない ということはあまりないと思いますが、各パートの弾き分けはとても大変そうですね。 そのうち私の自作もMIDIにして公開したいとは思うのですが、楽譜の存在自体が あやふやになってまして…… いまさら昔の彼女に見せてというわけにもいかない しなあ。(ちなみに私は既婚、子持ちです)
>なかださん >いかじゅうさんのあのすっとぼけた中に真摯な姿勢が見える作品群 笑っちゃいます。そうですねそんな感じですよ〜 うまい表現です。ふざけちゃいるけどふざけていない部分の真骨頂(意味不明) んで、献呈曲ですが弾けないと思います。少なくとも一人では 無理ですね。物理的に手が届きません。協奏なら可能だと思います。 個人的にはなかださんとさばたさんに弾いていただきたいです。 それとも以前みた謎の夢の予言どおりいけこさんと..... (なかださんはこのことについて話したでしょうか) 私はあなたに会えてよかったの弾き語りしてほしいですね。 あくまでこの詩は私が勝手に考えただけなのですが、 ついつい語ってしまうクセが....
こんどページに載せる曲は とっても長いです すばらしい曲になってしまいました
今ちょっと私事でいろいろあるのですが エッセを書きました(といってももう気付いておられるのですね(^^; 他のを見てもわかるようにどうも人のミディを独断で判断しちゃうのは わたしのクセのようです。まあこう感じた人もいる程度に 軽く見てやってください。 いや〜MIDIはまりますね〜なんせ人それぞれいろいろな オリジナリティのある作品があるので、様々な感性を感じられるので 面白いです。それからジャンルの壁をまったく感じさせないのも MIDIのよいところでして、ジャンルというかむしろその人の 世界が堪能できるところに音楽の楽しみがあります(^^
ここでははじめまして、ですね。 ども。ちょっと時間があったので来てみました。 MIDI聴きました。ああ、なんかいい曲ばかりですね…。 私も曲らしい曲を作れたらなぁ…、と思う今日この頃…(^^; お、そろそろ寝ないと講義中に眠くなってしまう…。 それではまた…。http://cclub.cc.tut.ac.jp/~kuroya/
あ、よかな庵さん、いつのまにかSong for Ikajyuの楽譜ができつつある ようですね。油断がなりません。 ところで、こいつを印刷しようとしたら、ねっとすけいぷがこけちゃいま した。いんたーねっとえくすぷろーらからだと表示できなかったし…… しかたがないので、画面のハードコピーをとってプリントしちゃいました。
うわぁ,いかじゅうさんから物凄い感想いただいてしまった(^^) 今夜中には読みきれませんね(?) ありがとうございます。作曲した甲斐ありました!http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
うん,幻想ポロネーズは読みづらいなんてことはないですね。かえって読みやすい。 ショパンの調性に関する感覚は…うまく説明はできないけど…素晴しいと思います。 幻想ポロネーズといえば,原典版の56〜60小節のフラット系が,実用版だと読みやすく するため(?)シャープ系になってますけど…これはちょっといただけませんね…。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
私が知る限り、ダブルフラットの嵐と呼べるほどすごいのはショパンの 「幻想ポロネーズ」のはじめのほうですね。重変ロ長調になってるはず。 でも、そんなに読みづらいとは思わないですね。むしろアルベニスの イベリアなんか、どこまでいっても延々とダブルフラットだらけのページ があって、なんとかならんものかと思っちゃいます。
ダブルフラットの嵐…それやったら面白そう(笑) でも,残念でした。私はシャープ系のつもりで書いてました。 音は同じ高さでも,全然イメージが違ってしまいますからねぇ。 まぁ,でもそのかわりダブルシャープが沢山でてくるので ご期待ください(?) 全然おちつきのない調性なので「ホ長調みたく転調」しているところから 変イ長調(嬰ト長調ではありません。残念でした(笑))におちつくところまで 調号をつけてません。臨時記号の嵐です。これ読みにくいんだよなぁ。 サクランボ的音符?(FisとFisisが同時に鳴るとか)もでてくるし…。 楽譜をつくるのは大変かも…。 まぁ,ぼちぼちと(^^;)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
ついに ホームぺージを更新しました きてくださいhttp://www.geocities.co.jp/MusicHall/2397/index.html
よかな庵さま、冒頭だけでも楽譜ありがとうございました。 これ、フラット5つで書いてますけれど、主部がはじまって 9小節目でホ長調みたく転調してますよね。ダブルフラットの 嵐になってるのか、エンハーモニックをシャープ系に書きな おしてるのか、興味のあるところです。 概してよかな庵さんの曲はメジャー系で始まってもマイナー系 の和音を多用するので、もともとフラットの多い調ではじめると ダブルフラットが出てくるんじゃないかな、と想像します。 いや、私もダブルシャープやダブルフラットが好きでして……
ちゃんとレスつけるとか言っておいて,まったく考えがまとまらない…(TT) なにはともあれ,皆さんありがとうございます,ということで(^^) >くりりんさん おひさ〜♪そうですか,私の曲は優しいですかねぇ(^^) 自分ではまったく意識してないんですけどね。 こんどの曲は,最後のほうなんか,優しいというより かなり怪しい気がしますけど(^^;) なんかブッ壊れたジャズ風(?)和声で。 自分でも何が何だかわかりません。 しりとり,「くりりん」も「よかなあん」も駄目ですねぇ(笑) >なかださん やはりこういう和声進行はなかださんの好みでしたか(笑) う〜ん,なかださんの曲ますます聴いてみたくなりますね。 絶対面白いと思うんだけどなぁ。 楽譜は,じいさんじゃないですけど 私の場合も「ペイントで手書き」状態に近いのですね。 完成はいつのことになるやら。 学生のときは,と〜っても暇でしたからねぇ。 とりあえず最初の4小節。渋い和音の連鎖(?)です。♪♪♪http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
♪「Song for Ikajyu」いかじゅうさんをはじめ,皆さんに好評だったようで嬉しいです♪ またちゃんとレスつけるつもりですが,ちょっとお待ち下さいね。 とりあえず,いかじゅうさんへのお返事だけ…。 エッセイ大歓迎!私の曲がいかじゅうさんの文章にどう反映するかたのしみです(^^) 私は文章は苦手なので,いかじゅうさんからいただいたラプソディの感想も, いかじゅうさんの謂う所の「Song for Ikajyuに秘められた思い」も 言葉ではうまく表現できませんが…。申し訳無い。 私の場合,曲のお礼は曲でということで(^^)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
追加ですが、坂田晃一の代表作はなんといっても「家政婦は見た!」の テーマですが、その他にも大河ドラマもやってるはず。歌謡曲では 「さよならをするために」だったか「さよならをいうために」だったか、 いささか古いですけど、相当ヒットしたのがありました。
傑作「Song for Ikajyu」の楽譜はやくほしいなあ。 それにしても、いかじゅうさんのあのすっとぼけた中に真摯な姿勢が見える 作品群と比較すると、こいつはなかなかのしたたかな作品ですね。 でも、正直この手の和声進行は私の思考にもろに似てます。いままで長い 人生を歩んできて(おおげさ!)、このような経験は初めてですね。 どんどんメランコリックになっていくんですよねえ。 ところで、この曲、昼メロかなんかのテーマに似合いそうでは? この手の劇伴をやらせたらぴか一の坂田晃一という作曲家がいますけど、 なんか共通点があるなあ。
いかじゅうさんの歌 ききました すごい劇的ですばらしい曲でしたよ ところで私も歌曲かいてますが 題名は「口は達者だけど。。。。」 です 歌詞は 口は達者だけど 案外腕はお粗末ね うるさいぜ お嬢さん までできてます
Song for Ikajyuですが感想としてではなく後日ちゃんとした 解説風エッセで書き綴らせていただこうと思っているのですが かまいませんか?感想だといかんせんよかな庵さんに 私の心の内を伝えることが難しいのでこちらでまとまった意見として よかな庵さんに伝えたいという気持ちがあります。 私は毎日のようにMIDI聴いてますのでよかな庵さんの作品も 何度か聴かせていただくつもりであります。 とりあえず今は献呈曲をいただいたことを非常に感謝している ことを伝えておきます。 >なかださん 私にはもったいないかもしれません。よかな庵さんの技術のたまもの ですからその内に秘めるものは多いと思います。 はたしてそれらを私がどれだけ気づくことができるか よかな庵さんのSong for Ikajyuに秘められた思い.... どれだけ私が受け止められることができるか。 >くりりんさん 一度聴いたら何か違う雰囲気がしました。 内に秘められた想いをやさしくなおかつ力強く... どう言ったらいいのかわからない何か不思議な世界でした。 前にこもり歌で何かある種の感情のようなものを感じたのですが こもり歌はやさしい感じに対しこちらは力強いというか より想いの強さを感じた逸品であったことですね。 そういった意味ではひとカワむけたと思います。 私の曲はよかな庵さんみたいに真面目じゃなくて ほんまいいかげんですから意味不明になっちゃうんですよ〜 ほんととういったところをちゃんと見習わないと 良い作品できないですし(^^; あの掲示板でくりりんさんの書き込みっぽいのがいくつかありました(^^ というわけで考えがまとまらないので後日その想いを よかな庵さんにぶつけようと思います。
よかさん、久しぶりにカキコするね〜!^^ Song for Ikajyu さっそく聴いてみました♪ すごい!ホントにすごい!思わず聴き入ってしまいましたよ〜!^^ なかださんがおっしゃっているように、甘くメランコリックな 本当に素敵な曲を作られましたね^^ よかさんの作る曲は優しさがあって好きな曲も多いけど、 それに洗練さが加わった感じがしました。 あ...!今までの曲にはそれがないってことじゃないので誤解しないでね〜。 >いかじゅうさん、いいなあ、こんな曲を献呈されるなんて。 ホント..同感です(^^) こんなに素敵な曲を作ってもらえたら一発でメロメロですね^^.....はぁ? いかさんの作る曲は怪しげで、でも楽しくて元気がでる曲(中にはすごくシブい曲もある)だし、 よかさんの作る曲は優しくて疲れた心を癒してくれるような..そんな感じがします。 私にも曲を作れる頭があったらいいのに..と思います^^ >よかさん 某掲示板のしりとりカキコ...バレてたんですねぇ^^;おほほ..お恥ずかしい!
聴きましたよ〜。 いやあ、よくもこれだけのものを!! イントロからしてもろにわたし好みの渋い和音の連鎖! とても私にはこれだけの甘くメランコリックで素敵な フレーズは作れません。しばらく自作を書いてなかったとの ことですが、また一段と進歩してるじゃないですか。 よかな庵さん、作曲家として食っていけるんじゃない? ポピュラー系統のアレンジャーなんかいいと思うけど。 羽田健太郎ぐらいになれるかも。 いかじゅうさん、いいなあ、こんな曲を献呈されるなんて。
「Song for Ikajyu」完成しました。 これからアップします!http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
ワルツ バラードはまだできてません。。。。。。「泣」 未完のソナタをページに載せるつもりです 「小さなソナタ」として とても変な終わり方の一楽章「ハ長」 なぜかニ短で終わる二楽章「へ長」 なぜか三楽章がない。。。。 後もう一つ インベンションものせるつもりです 別名「怪しい夜」 いうまでもなく 怪しい雰囲気が印象的(かな??)
ところで,06月02日(金)19時27分31秒のikajyuさんの書き込み… これいかじゅうさんみたいけど,どうしたのかな? また掲示板のエラー?なんかたまに調子悪いんですよね。 申し訳ないのですが,書き込みされた後,いま一度チェックをお願いします m(__)mhttp://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
図形楽譜ですか…やりますね(笑)>なかださん。 なかださんの曲聴いてみたいです〜。 ぜ〜ったい面白いと思うんだけどなぁ。 数学の道を進んでいたのに,指揮者に転身して管弦楽団まで おっ立ててしまったひといませんでした?アンセルメでしたっけ? 趣味というか,好きなことを仕事にするのはつらいとおもいますねぇ。 仕事を好きになるならともかく。 音楽は,私みたいに知識もいいかげんで,好き勝手にやってもそれなりに 面白いですよ。なかださんのように趣味とはいえ真面目に一所懸命 取り組んでいるかたは尊敬しますけどね^^ いかじゅうさん。別に私は勉強好きじゃありませんよぉ(汗) ところで「Song for Ikajyu」完成に近づいてきました。早ければ今夜中に, 遅くても今週中にはアップできると思います!http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
じいさんのページが荒らされてしまいました
[Song for Ikajyu]
コンサートでバラード3番聴いたときからハマっちゃってるんです。 とういうかバラードの中ではこれが一番すきですよ。 物語が確立されているというか、詳しいことはまた後で述べますが、
やはりなかださんのおっしゃるとおり音大に行く際は それなりの覚悟が必要だということがわかりました。 なんとなく趣味でやっている人には別の道を歩んだ方が よいですね。やっぱり音大に行かないということが 音楽を止めることにはならないのですから。 特に音大じゃなくてもピアノは趣味としてできますからね。 いずれにせよ私はよかな庵さんと同じような道にすすんでいますが いかんせんよかな庵さんのように勉強を好きになれないためか 将来の展望がまったく見えないです。 何か自分にあった職業を見つける事が必要です。 数学に関連した職業か...どんなのかなぁ。
いかじゅうさん> 私も高校の音楽の先生に音大をすすめられました。もちろんピアノ科 なんかじゃなくって、楽理科というところです。つまり、音楽の分析 をしたり評論をしたりする専門家を育てるところです。 これは非常に私には魅力的な選択肢だったのですが、いずれにせよ 「音楽で身をたてる」決意が必要ですよね。私には高校生の分際でとて もそんな決意ができるわけがなく(ま、モラトリアムですか)、結局 理系の道を突き進んで現在の職業である企業の研究者という道に 行き着いたわけです。これ、幸せだったと思います。数学みたいなこと を職業にしてても、音楽というすばらしい趣味がある現在なのですが、 逆に音楽を職業にしてしまってたら、数学を趣味にできてたかどうか、 あやしいですしね。
このバラードは ショパンのピコン「ピアノコンチェルト」一番の第二楽章 とアンスピとバラ四のコーダとブーレとマルキが合体したような曲です チャンチャンチャーンチャカチャカチャンというマルキ風リズムが途中で流れたりします
なんかみなさんかなりエキサイトというか盛り上がってますね。 作曲もがんばっておられるようでいい感じです。 >あぱさん KOFの小説なんて出てたなんて私は始めて知りました。 というかどんな内容なのでしょうかね〜SF2の小説なら見たことがありますが... メチャメチャな歌ってどんな内容か全然忘れちゃったんですよ... ここ半年は聴いてない.... スケルツォのあやしげな装飾が奏でる不思議な曲ってとこですかねぇ。 >なかださん 音大を卒業した人の就職先はどういったものがあるのでしょうか。 おそらく演奏家や作曲家になれる人は少ないと思いますが あとピアノを作る会社のYAMAHAとか調律師とかが考えられますが どうなるのでしょうか.... 私も実はレッスン時代は高校までやってましたから そのときにピアノの講師に音大をすすめられたこともありますが 私は音大というものがいったいどういったものか明確な像が 見えないし、やはりこういった芸術系の専門分野は かなりの意気込みと技量がないと無理なので最初から 考えてはいませんでした。 >よかな庵さん フフフ...そうやってどんどん付け加えようと思い 大曲化していくのが献呈曲です(^^
よかな庵さん> 私は音大出身でもなんでもありません。一介のサラリーマンであります。 音大の課題ですけど、別に作曲科の学生の課題じゃないのでねえ。ちょっと つくってみました的なやつで十分だったみたいです。よかな庵さんの作品 なんて、きっと良い点数をもらえたとおもいますよ。あ、でも短すぎるかも(笑)。 私がよかな庵さんの作品が好みなことからして、逆もまた真なりという可能性 はありますねえ。 私の場合、ピアノ独奏よりも歌のほうが書きやすいというのはあるようです。 ただ、歌の命ともいえるメロディがどうしてもだめなんです(号泣)。 図形楽譜による前衛作品もありますけど、私にもどうやって弾いたら良いのか わかりましぇん。 編曲だったらかなりまともなコーラス用のポピュラー曲がいくつかありますが、 まともすぎてつまりませんね。
小説「ザ キング オブ ファイターズ97 660年目のふたり」が好きです でも その話で怪しいバラードを作ってみたけど いかじゅうさんの「めちゃめちゃな歌」 とよかなさんのスケルツォが混ざったような曲になってしまいました カデンツァが多すぎてコーダなんかめちゃくちゃで終わってしまいます 読んでみたいなら近くの本屋で見つけてください 作者失念。。。。。
んんん?…確か,なかださんは音大出身ではないのですよね? それなのに音大の課題の提出作品として通用してしまうとは…すばらしい…。 なかださんの曲,ぜひ聴いてみたいですね。なかださんのいろんなところでの書き込みや 「ジャズ風の渋い和音」などから察するに,絶対私の好みにピッタリだと 思うのですけど(^^) あぱさんも,いかじゅうさんも作曲頑張ってますね〜。私も頑張らねば(^^;) あぱさん,これからそちらへ行ってみますね〜。ところで,バイエルとモーツァルトを 一緒しちゃいかんぜよ(苦笑) 「Song for Ikajyu」ようやく終わりが見えかけてきました。私のオリジナル曲の中では 演奏時間は最長ですね。おそらく3分は超えると思います(それでも3分!(笑)) いや〜,8年ぶりのオリジナル・ピアノソロ曲ですから,気合いが入りますよ。 いろいろとお世話になっている,いかじゅうさんへの献呈曲でもありますしね。 最初の予定では,もっとサラリと軽く仕上げるつもりだったのに,やけに複雑で ドラマティック(?)なものになってしまった…。 いかじゅうさんへの思い入れが,たっぷりこもった結果(?)なのでしょう。 う〜ん,もし私に彼女がいたら(いたらの話ですけど(泣)) 献呈曲なんか,とんでもないものになってしまいそうですね〜。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
>なかださん 彼女にささげるなんてショパンのワルツ13番みたいでかっこいいじゃ ないですか!私としては全然無縁な話どえす。 しかも彼女の作った詩に曲つけをするなんて共同制作のたまものです。 これはいい曲でしょうね。私は是非とも聴いてみたい気がします。 なかださんはジャズ風の作曲もできるのですか? やはりなかださんは一味違いますねぇ.... ちなみにロンドはその終わりとたしかめることもなく 終わっちゃいました。だって長いですから.... しかもさまざまなバリエーションがあるので。
突然ですが 新曲情報です バラード 「地球の誕生」 この曲は ドビュッシー風の曲で 神秘的な曲です 自由に作った曲で 自分らしくない曲です ワルツ 「怪しい踊り」 一応 ロ長調ですが いろいろと変調していく 変な曲で いかじゅうさんの献呈曲です「笑」 二つの情景 「たおやかな川の流れ」 「伝説の泉」 また 私らしくない曲です。。 でもきれいな曲です 自分のページに乗せる予定です しばらく楽しみに待っててください
作曲といえば、大学生のころ、つきあってた女の子に曲(ピアノ伴奏の歌曲) を捧げたことがあります。中原中也の詩で、長調と短調が交錯するロマン チックなものでしたね。 いやあ、我ながらくさいねえ。 その後、彼女が書いた詩に曲をつけてくれといわれて、力んで作曲しました。 ピアノパートは自分が弾くことを意識してましたので、32分音符の連続で 非常に技巧的で効果的に書きました。もちろん歌は彼女が歌うわけです。 その後、彼女に捧げるつもりでもう1つ歌曲を書いたのですが、自然と別れて しまい、数年後に別の女の子とつきあいはじめたころに、ちゃっかりその曲を 転用して捧げちゃいました。その子は音大生で、作曲の課題曲の提出作品と してね(大笑)。で、先生いわく、「あなたはジャズに興味があるのですか?」 なるほど、ジャズ風の渋い和音を多用してましたからね。
よかさん うちのページ モーツアルトかバイエル風な曲以外にも ロマンティックな曲を入れました とってもきれいな曲ですよー メールで送ってみたから知ってるかなぁ でも きてみてくださいhttp://www.geocities.co.jp/MusicHall/2397/index.html
ロンドって長いですからね〜(私が言う筋合いはないのだが(^^;) 聴いてみたのですが違和感が感じられなかった.... そもそもあれからスケルツォとか即興曲とか聴いてましたから あまり聴いてないのですが(^^; あとずっと聴いていたら違和感がある部分がわかるかもしれません。 チェロソナタなんですがまだ聴いてないんですよ。 なんせ私はピアノ一筋ですから...でもショパンだから聴いても いいかもしれません。今度探してみますよ。 「Song for ikajyu」とはすごいインパクトのある題名ですね。 これは大曲の予感..... よかな庵さんが本気になるとどこまですおい作品ができるのか楽しみ ですね。なんせ私の場合怪しくなる一方ですから(^^; でもやりがいはありますよ。少なくともいいかげんに終わらないという 最大の利点があります。 >なかださん なかださんなら楽勝でしょう。私でも適当にやっていますが なんとか出来上がってますから。 作曲するときは決まりなんかにとらわれず自分の思うがままに 打ち込んだら個性的なこの人の曲というものが完成しますね。 それは他人にはマネできないからこそ聴いてみたら 面白いです。
作曲の筆…私は進んでません(泣)いかじゅうさんへの献呈曲も (かなり大幅に変えてはいますが)元は5年前に私の妹の友達が書いた詞に 曲をつけた歌の編曲ですし,完璧にオリジナルの曲といえば8年前に 書いた曲が最後です。変に知識(?)がついたかわりに 楽想が全然湧かなくなってしまったのです…。 でも,この「Song for Ikajyu」は5年前の歌とはまた一味違った 面白いものになってきていると思います。やはり何となく作っているよりも 献呈など目的をもって作曲するほうが,面白いですし,やりがいもあります。 いかじゅうさんの次回作は「怪しいエチュードシリーズ」ですか?これも楽しみですね。 15maですか…む〜,イタリア語(?)は分からない(英語もワカランのですが(苦笑)) …1stや2ndみたいものですかねぇ。 あれれ,チェロソナタは端ですか(笑)ショパンから逸脱ねぇ… スクリャビンなんか結構好きなんですけどね。初期のショパン風のも良いけど 中期後期の曲ときたらもう…(笑) 「法悦の詩」「ピアノソナタ5番」これヒジョーにヤバイです(爆笑) 「炎に向かって」や「ピアノソナタ10番」も…。 ソナタ集はアシュケナージとアムランのCDをもってますが 優等生?アシュケナージにしては,なんかイっちゃってて面白いです。 アムランがちょっと期待はずれに感じてしまいました…う〜む。 私は,スクリャビンは適当にプレリュード数曲と,あと無謀にもソナタ4番など 弾いたりしています。クライマックスではメロディが和音の中に埋もれてしまうぅ…。 あと最後の和音の連打,アルペジオにするのも変だし,いったいどうすればいいんだぁ…。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
2オクターヴの場合ですが、 15ma---- という表記を見ますね。この"ma"がどういう意味なのかは知らない けれどね。16---は明らかに間違いです。 あ、ショパンのチェロソナタですか。あれはよいです。でもあれが よいと思う域に達したら、そこはもうショパンの世界の端の端。 あとはショパンから逸脱するのみ!?
いかじゅうさんも、よかな庵さんも、作曲の筆が進むとはうらやましい 限りです。私も曲を作りたいという内的欲求はあるのですが、なかなか ふつふつと楽想が沸くまでには至っておりません。 以前、コーラスをしていました。そこの団員のとある人から、「この 詩にいつか曲をつけてくれないか」と言われ、預かったままにもう 10年以上たってしまいました。最初の数小節はできているのです が……
>なかださん ども,お久しぶりです^^ このページ全然更新してなくてごめんなさい。 今いかじゅうさんへの怪しげな(?)献呈曲をつくっています。 なかださんもご期待ください。 現在6割くらいまで作曲が進んでいます。 いつ完成するかまだメドは立っていないのですが… 終わり方ずっこけないようにしないとなぁ(笑) ところで,この曲,ピアノの鍵盤の端から端までつかっているのですが(笑) MIDIの環境によって音がでないなんてことあるのでしょうか(高音・低音) それがチョット不安…。 あとなかださん,楽譜に書くのは16−−−のほうがいいのか 15−−−のほうがいいのか,迷いますねぇ(笑) それと8vaのvaにあたるのってこの場合何なんでしょ? >いかじゅうさん で,どうでした?ロンド…。 私はチェロ・ソナタOp.65も好きですねぇ。 いかじゅうさんは聴いたことありますか? 後期の作品なのですが,内容の深さのなかにも 若々しさも感じられ,非常に美しい作品ですよ。 ショパンがなんと15年ぶりに出版した ピアノソロ以外の作品なんですね。 友人のチェリスト,フランショームに献呈され この2人で初演されたそうです^^http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
なかださんのいうとおりもしかしてここが ショパン掲示板になりそうですね。 ロンド1の終わり方ですか? もう一度きいてみることにしますよ。
しばらく来ないでいると、私の名前がでてますね。こっちが「ショパン怪しい曲集」 掲示板になったのですか? ショパンの初期の作品、とくにはでめのものは好きですね。華麗なる大ポロネーズ とか、ロンド作品16とか。彼の後の作品にはない、底抜けに近い明るさの中に ちらっと哀愁もあったりしてね。で、ロンド作品1は、やっぱり終わりがへんです。 ショパンの曲は、特に序奏とコーダがそれまでの人とは比べ物にならないくらい 独創的でだいたいどれをとってもすばらしいと思います。しかし、です。 あのロンドの終わり方は何なんでしょう? 何度聴いてもずっこけます。 これがあのバラード1番や4番の前人未到のコーダを書いた同じ人の作品とは とても思えません。若気のいたりなのかなあ。
>いかじゅうさん ショパンの初期の作品は,よく派手なだけで内容に乏しいなんて いわれるけど,生き生きとして,もろにロマンティックで いいですよね〜。 (なかださんも確かじいさんのところでそんなこと書き込みされてたような??) 特にツィマーマン&ポーランド祝祭管弦楽団のピアノ協奏曲の演奏なんて最高! でも後期の作品も内容が深くて良いですよ。 特に「バラード第4番」「ソナタ第3番」「舟歌」「幻想ポロネーズ」なんか どれも素晴らしくて甲乙つけがたいです。 さて,ロンド ハ短調 Op.1(1825)ですか…なかださんに「終わりかたがずっこけている」 「マルキよりあやしい曲」といわれてしまったやつですな(笑) ショパン15歳の作品ですね。私はPiu lentoのところのメロディが美しくて好きだな…。 4手のための変奏曲 ニ長調 KKIVa-6(1826) パガニーニの思い出 イ長調 KKIVa-10(1829) どちらも「ヴェニスの謝肉祭」という曲が主題です。 4手のほうは連弾ですね。 私の持っているのは,アシュケナージ親子の演奏だけど ほかにこの曲の演奏って出ているのかな? パガニーニもこの主題をもとにしたヴァイオリンの変奏曲を 作曲して,その演奏を聴いたショパンが感動して作曲したのが 「パガニーニの思い出」らしいです。 「しりとり」で,アンダンテスピアナートと 華麗なる大ポロネーズOp.22をコンサートで聴いたと 書き込みされてましたよね。 これって…まさか…オーケストラ付きバージョン?? そしたら,かなりマニアック…… P.S. 600カウント自分で踏んじまったい(苦笑)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
昨日はよほどショパンマニアでないと 知らないようなマニアックな作品を楽しんでいました(^^; んで何をといわれますと、知らなかったら申し訳ないんですが 最初はロンド ハ短調op1でして 良い曲なんですよね.....後期のショパンの作品は難解で わかりにくいものが多いのですがこれは 直接的で好きですね。 3連符のアルペジォの部分の雄大な感じがいいんですよね... 主部のドンチャンドンチャンな部分も覚えやすくて非常によいですし。 2つ目は「パガニーニの思い出 イ短調」 ゆったりとしたラインがなんとも美しい。 子守歌風な感じでなんとも気に入りました。 あとこんなん知らんというのを一つ。 「4手のための変奏曲 ニ長調」 というかショパンの曲解説の本に乗ってません(^^; なんかスケルツォ風のエチュードかなぁ..... 4手のためとかいてあるからその練習曲かな。 でもいろいろなバージョンがもりたくさんですので けっこう楽しめますよ。 ワルツ好きでも、ショパンはけっこう持ってますから こういう変な作品もあったりするんです。 たま〜に聴いたりします。 のでまた書くかも........ よかな庵さんはいそがしそうですね。 それにもかかわらず私の圧縮ファイルの確認等調べて いただいて本当にありがとうございます。 それにしてもじいさんはいずこ...... 夏の海物語ってなんか私の曲という感じじゃないですね〜 いいのか悪いのか......
会社は研修期間中で,まだこれといった仕事はしてないんですけどね。 毎日が勉強です。 じいさんのところの書き込みですが,問題の2つは その1〜6・他を書いた人とは別人のようですよ。 よくお読みください…。 それにしても…じいさ〜ん(TT) そうそう,いかじゅうさんの新曲聴きましたよ。美しい!http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
じいさんの掲示板に書いてある文章の一部に 非常に問題があるとされる中傷文書があるのですが ちょっと許せませんね。 あれこそ荒らしですよ。同じような文書でかつ 何度も書き込むなんて......
そういわれるとますます期待できますね。 そうとう期待しましょう(^^ それからソフトェアの会社はなかなか開発力がいる 大変そうな仕事ですのでやりますな〜と感じます。 そういえば圧縮ファイルの確認をしてくれて どうもありがとうございました。 大変たすかります...... バッハホールのまんじゅうはどんな味なんでしょうかね。 知りたいです。
>いかじゅうさん ふふふ,ご期待ください。なかなかいい具合に作曲が進んでいます。 いかじゅうさんの新曲もたのしみ♪ 私の勤務しているところはコンピュータソフトウェアの会社です。 >くりりんさん おひさしぶりです♪元気になりましたか…そういってもらえると嬉しいですね(^^) 私は自宅通勤です。片道2時間弱かかりますけど(TT) 金曜日の帰宅する途中には銀座によって ヤマハや山野楽器で楽譜やCDを買って帰ります(^^;) バッハホールのまんじゅうですか…。中村紘子の著書にもなんか書いてあったような…。 (メールのお返事〜^^;) 発表会に向けてファイト♪です!!http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
おひさ〜^^ヨカさん社会人(会社人!?)として頑張ってるようですね。 最近の私は...何と言ったらいいか..人生ボロボロ〜♪という感じです^^; う〜ん..マズい(--;)前向きに生きなきゃ..。 久々にヨカさんの作った曲聴いてちょっと元気になったよ(^^)
なんか面白そうですね。 怪しいうたですか、左のあやしうつくしアルペジォに合わせて 右の3拍子の旋律がひたりひたりと..... と想像さえしてしまいますよ。 ららら〜と悶えるような不気味さ... よかな庵さんの仕事ってどんなのでしたっけ? なんか気になりますねぇ。 ここだけの話、現在「夏の海物語」なる大曲(?)を作成中 なのですが、その後に新シリーズ「いかじゅうの怪しいエチュードシリーズ」 というピアノソロの怪しい〜練習曲を作成したいと思います。 怪しくしようと試みるのは久々ですのでドキドキです。
はい,お留守です。っておいおい…(^^;) レスなかなかつけられなくてごめんなさい。 現在いかじゅうさんへの献呈曲を作曲中。 仮題:怪しいうた いかじゅうさんのカウンセラー掲示板のほうにも,ちょこっと書き込みしてます。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
今日はお留守ですか.....
本当にすいません。私の知識薄もひどいものです。 あれほどLHAが問題だと指摘されながらまた同じあやまちを 繰り返してしまうなんて.... よかな庵さんの大曲。作ってほしいですね。 それから私もあぱさんに言いたかったことがそれなんですよ。 「短いですぅ〜」 たしかにハープシーコードはいいのですが短い... これからってときに終わってしまう。 今度は長い作品も期待してます。 私は逆に長いかな(^^; よかな庵さん〜最近はピアノよりもMIDI制作の方が 面白くそっちばかりなんですよ。 でもピアノもやった方が良いですね.... MIDI制作とかできるのもピアノでの知識が 活かされてますから...... よかな庵さんの次回作も期待!!
>いかじゅうさん 今度は聴けました!http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
そういえばそうかもしれませんね.... 私の方からでは確認できませんので、 お手数ですが下のアドレスで 再度、解凍して聴けるかためしてもらえませんか?
ど〜も皆さんお久しぶりです。最近忙しくてHPの更新やレスもなかなか出来ないけど, これからも見捨てずよろしくお願いしますね(^^;) >あぱさん どの曲も面白いですよ。装飾音符のつけかたなどハープシコード向きの曲ですね〜。 ただ短いですね(私もひとのこといえないが)今度はぜひ大曲をお願いします。 >いかじゅうさん まぁそんなこと言わずに,今のうち好きな曲をジャンジャン練習しちゃってくださいよ(^^) 社会人になると,なかなかピアノを弾いたりCDを聴いたりする時間も とれなくなるかもしれませんよ…(TT) え〜と,そうだ,LZHの件気づいていたのですが言おうとして 忘れていました(ごめんなさい) 別にファイル(LZH自体)は壊れてませんよ。 ただMIDIを圧縮するときにリソースフォークを 含めたまま圧縮してしまったのではないでしょうか? 例のMacBinaryのチェックをオフにして圧縮すれば大丈夫だと思います。http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
圧縮のLZH方式というのがありますよね。 私のMIDIの中には容量がでかいのがありまして 圧縮しないとダウンロードに時間がかかるものがあるんですよ。 そこで圧縮してHPに掲載したところ原因不明なのですが ファイルが壊れているらしいんです。 そこでもしよろしければ下のファイルがちゃんと聞けるかどうか ためしてもらえませんか?http://hfrlgk.hoops.ne.jp/22-5Noc.lzh
私は現在、ピアノの練習をたまにはやりますが あまり行っていないのですよ。あきたというわけでは ないんですが、明確な目標がないので あまり練習する意欲がわかないのです。 レッスン時代などは発表会という目標があって がんばれましたが、今はただ趣味でやっているだけ でして中途半端であるように思えます。 やはり好きである以上はやっていきたいという 気持ちはありますが、何か目標となる物が あったらいいなぁと思うことは 仕方のないことなのかもしれません。
ヨカさん 全曲の感想はどうですか アリアは切ないけど ホテルで優雅に過ごしてたときに書いたのです
>ヨカさんも社会人となられたようで、慣れるまで大変かと思うけど頑張ってね^^ へいどうも,くりりんさん(ふにゃ〜)とりあえず頑張ってます…。 くたびれた〜。昨日なんか13時間以上寝ちまったもんね(爆) >あぱさん リディア旋法でしたっけ,長調のファが半音あがった音階って…? Op.24-2(白鍵のマズルカ??)もそうだけど,Op.68-3なんか あぱさんのに近いような感じがしますね。 >いかじゅうさん ほんとにじいさんどうしたんでしょう。12月以降まったくHPに現れず…。 11月にもらったメールでも,土曜出勤でブルーとか書いてあって忙しいそうでしたよ…。 PNGファイルはGIFファイルに比べ, 約2分の1のサイズになります(私の楽譜画像では) ところで,楽譜の大きさってどのくらいがベストなのでしょうか? プリンタをもっていないので,このサイズ(827×1171)が 大きいのか小さいのか分からない…。 画面表示については,私の800×600の画面では はみだしてしまうので,もうすこし小さくすべきだったのかもしれませんが…。 でも今さら修正はできないですけどね(TT)http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
よかな庵さんは楽譜にPNGを使用されていますが 利点はどこにあるのでしょうか。 私は使ったことがないので是非知りたいです。
>「演奏における人間のコンピュータへの挑戦」です。つまり、MIDIなどでつくっちゃ >えばひどく単純でなんでもないことを人にやらせたらどうなるかという見本のような曲。 あははは....まさしく私のMIDIですわ(^0^; だれかアンサンブルしてほしいような気もします。 わかりました。今度書店などであたってみますよ。 何かと気になりますので。 >くりりんさん そうなんですよ、いったいじいさんはなにをしているのか さっぱりわかんない.....
私は今 コンビニのチーズケーキ食べてました ってぜんぜん関係ないけどさ よかさん 私の音楽聴きました? 結構気に入ってるのはマズルカとアリアです このアリアとマズルカはホテルで作ったもので みんなが寝てしまってるときに書いたものです マズルカは冒頭のニ小節を書き いったん寝ました しかし 恐い夢を見てしまって 抜け出そうと目を覚ましました でも まだ夜中,..早速へ長調の部分を書いて 変ロ長調のトリオ..というところで 寝てしましました そしてまた恐い夢.. 結局夢から抜け出すように起きてしまいました さっきの続きを,..寝ぼけていたため ミに♭を付け忘れたり ずっと シ♭とファの五度の和音の繰り返し.. ということになってしまいました.. しかもボールペンで書いていたので 消せるわけがない... はじめは恥ずかしくてこの曲弾けませんでした しかしショパンを知って マズルカ十五番の へ長調部を知って びっくり こうすることによって 民族的な雰囲気を作ることができるなんてと思い その曲を弾いてみました 確かにポーランド風 な感じがしました..
よかさん 私のホームページ見てください きっと楽しいことがありますよ....http://www.geocities.co.jp/MusicHall/2397/index.html
プレリュードの楽譜をアップしました! >あぱさん メールの差出人名が女性名だったので… もしかしてお姉さんのお名前ですか?http://www.d4.dion.ne.jp/~akosan/jb/j_index.html
よかさん 私は男ですよ それにしても 男とお琴を間違えそうになりました..
HPの色を変えられたのですね^^ とってもいい感じ。 ヨカさんも社会人となられたようで、慣れるまで大変かと思うけど頑張ってね^^ >過去ログ大王は〜 う〜〜ん..過去にそういう大王もいましたねぇ〜^^; それにしても、じいさんのHP..どうなっちゃうんだろう...(--)